理由の一つが若い頃の剃り込みです

禿げ茶瓶になる理由の一つが若い頃の剃り込みですよね。私は19歳という若さからM字ハゲに悩んでいます。若ハゲにしては早すぎると思う方もいると思います。

実は、薄毛にはストレスや生活習慣などの理由が多くあげられますが、実は若者がやりかねない非常に危ない理由が一つあります。私がまさにその例なのですが、若ハゲになる理由とは『剃り込み』です。

そう、いわゆる前頭部を自ら剃り込んで、気合を入れるようなスタイルですね。
リーゼントにはよく似合うとは言われますが、実はあれを一度やってしまうと取り返しのつかないことになってしまうようなのです。

一説によると、禿げ茶瓶の部分は非常に肌が弱く、そこをカミソリで剃ってしまうと二度と生えてこないのだとか。
そんなことも知らずに、若さゆえの剃り込みをしてしまうと、私のように非常に恥ずかしい思いを一生することになります。

なのでリーゼントが好きそうな血気盛んな若者がいたらぜひとも止めてあげください。
私は剃り込みをいれた18歳からこの10年間全くM字の部分が生えてこないので、そろそろAGAで薄毛治療に通おうと思います。